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暗黒時代



おっさんのように低い声で
なにやらしゃべったり
森林公園にある冬の噴水に落ちたり
神戸の住吉川で おぼれたりと
楽しい思い出が尽きません。

でもね 書くのも辛いけど
でもちゃんと書かなきゃって。


私が実家を出たのは 2000年12月末。

これからです ルナたんの暗黒時代が始まったのは。


我が家の恥をさらけ出しますが

最初は 実家へ同居する予定だったんですけど
気難しい父親が 直前でゴネまして
主人のことを 悪く言い出しまして。。。

結局は 可愛い一人娘を取られるのがイヤ だったから
そういうわがままな言動になっていんたんですね。


といっても 結婚するなんて考えてなかった私は
相当な晩婚。

世間で言う 行き遅れです。

主人とは交際期間もほとんどなく 父親にしたら
突然現れて 結婚ってどーいうこっちゃ? やったんでしょうね。


快く承諾はしたものの 現実にことが進むとなんか腹が立つ。。



同居はムリだと思い
実家から歩いて5分ほどのボロアパートに住むことにしました。

ペット不可なので もちろんルナは実家に置いたまま。


主人の仕事柄 生活リズムが普通の会社勤めの人とは違うので
新しい環境での生活が精一杯で
実家へは週に2回ほど おかずを持って行くだけでした。


2005年8月17日
2005年8月17日 携帯電話のカメラにて。


行くといつも定位置で 監視をしてました。

私たちの姿を見ると もう全身で喜びを表して
家の中へ入ると ルナは先回りして ベランダにちょこんと
座ってる姿が見えたものでした。


このときの散歩は おとうたんが行くことが多かったです。

ルナも 散歩のおっさん と認識していて
すぐに懐きました(笑)


日頃のルナの世話は 父親に任せていました。

ご飯は 私がまだ実家にいた頃から ドライフードに切り替えていたので
心配はいりません。

それ以外に 父親の食べ残しとか
饅頭など おやつをたっぷり与えていたようです(^^;)

日頃の散歩は ほとんど連れて行ってもらってません。
私も 庭を走り回ってるから それでいいだろうって思いました。

でも私たちが行くと 散歩に行くのを待ってるんです。

帰ろうとすると庭から玄関へ回ってきて
門の前で 座って待ってるんです。

2005年11月29日
2005年11月29日


メチャクチャ太ってますね~


時間がなくて 散歩に連れて行かず
そのまま帰ることもありました!(涙)

2005年11月29日



帰る私たちをいつまでも 見てるんですよ~。

この写真は顔を出してませんが
柵から顔を出して 私たちが遠くなっても
ずーーっと出して見てるんです。

2005年11月29日



寂しかったんだと思います。
たくさん外へ行きたかったんだと思います。


私は自分のことしか考えていませんでした。
父親のことを言う資格はありません。




2002年6月。
この年は暑かったのではないかと思います。

実家から電話があって

ルナはご飯を食べない。


急いで実家へ行くと もう3日もフードを食べようとしないとのこと。

とりあえず様子を見るためにボロアパートへ連れて帰りました。

2002年6月7日


ルナたん 11歳。

顔がまだ少し赤毛ですね。

玄関内に繋いで
フードを出すと 食べたんです。

2002年6月7日



ストレスからなのか?

そりゃストレスも溜まるわな~

2002年6月7日


歯がまだキレイ。
歯石がたまってない!


ルナはここでは落ち着かない様子でしたので
一晩 様子を見て
毛が飛んで 周りに迷惑をかけるからと
主人も言うので 翌日実家へ帰しました。



ウチの父親
人間に対してもだけど
気に入った人には ものすごくよくするけど
気に入らないと 噛み付くんです。

頑固で人の意見をまったく聞かないし。

ルナにもそう。

基本は可愛がるんだけど
ちょっと吠えたりしたら すごい怒る。

水やお茶をぶっかける。

叩かないけど棒を持って ルナがビビルのを面白がる。

かなり歪んでます。


0518_6.jpg

散歩中携帯電話のカメラにて。
無表情な寂しそうな顔です。


最後のほうでは

早く死んでくれ!
 と しつこく言うようになったので
すぐ このアパートへ荷物一式持って
連れてきたってわけです。


帰りながら 
5分の道のりを歩けるか?
途中で引き返そうとするんじゃないか?
ウチへ来ても 前みたいに嫌がるんじゃないか?


心配しながら歩いてたんですが
スタスタ歩き アパートもちゃんと覚えてて
階段を昇ろうとし
我が家で落ち着いて 現在に至っております。

今思うと ずーっと迎えに来てくれるのを
待っていたのかも。
やっと迎えに来てくれた~!
オヤジと暮らすのは もうイヤじゃ!

って思ってたんじゃないかと考えると
余計に胸が締め付けられます。


この続きは また次回に。


補足ですが
結婚以来 父親と主人の関係は良好です。
主人の優しい人柄を 褒めまくってますよ。

ルナに対しても
気持ち悪いくらい 可愛がってくれ心配してくれています。






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COMMENT

悲しいけど、最後はうれしいことで。

ルナたんのなんともいえない悲しそうな表情。でも、今、幸せいっぱいですよね。 ルナたん、すべてわかってくれているいい子だから。
お父さん、寂しかったのよ。とっても。それがいろいろと態度や言葉によけいに出てしまって。 今は、良好ということはよかったね! どこでも、娘の結婚はそんなもんです(言葉や態度にでなくても)

今日、21歳になるわんこ(柴風ミックスらしい)が、とろ~りとろ~りだけどお散歩していたのよ~ってお話を聞きました。 すごい!って思ってしまった。

| なびこ | 2008/05/20 08:32 | URL | ≫ EDIT

この間の私のコメントの中の最後の一言、あまり、触れてはいけないことだったのかもしれないと、今日の記事読ませて頂いて、思いました。考えなしで、ごめんなさい。
どこのご家庭でも、様々な事情があって、なかなか思うようにいかないものです。
でも、今が良ければ、それが全て。一番大切なことだと思います。
それと、お父様、ルナたんが年を取っていく姿に、ご自分を重ねてしまい、お辛かったのではないでしょうか。
なんとなく、同居している79才の母が、ちょっと、そんな感じに見受けられます。
母は、自身で世話をするわけではないので、少しは違うでしょうけれど、
お父様の場合、ルナたんと二人きりだったのだろうし、きっと、苦しくなってしまわれたんですね。
過去のお話の中で、ご実家に行くのを楽しみにしているルナたん、待っているお父様のご様子が書かれていたことがありましたが、それが、本来のお二人の関係を物語っているのではないかと私は思います。

2002年の時には、まだ、自分は戻らなくてはならない、ということ、
その後の時は、自分自身もお引っ越し、ということ、
不思議ですけど、ルナたん、全てわかっていたみたいな感じですね。わかっていたんでしょうね。

哀しそうなルナたんのお顔、みどりんさん、切なかったですね。
でも、こちらのルナたんのほうが、秋奈と重なります。
子供の時からずっと一緒にいても、ちやほやしていたのは子供の頃だけで、その後は、お散歩とご飯だけ、
たまに、飼い主の気が向くと、ちょっと、遊んで、それでお終い、
可愛がっているようで、本当には可愛がっていない、そんな感じで過ごしてきてしまったようで、後悔ばっかりです。
そう思いながらも、いまだに、人間中心の生活で、秋奈に合わせてもらっています。
だからかしら、いまだに秋奈、時折、こういう顔をしています....
昨日のルナたんのような顔は、あまりしてくれません。見たことがない、のほうが、正しいかも。

ところで、昨日のルナたんの写真、私も、使わせて頂きたいと、思うのですが、よろしいでしょうか?
ウチの古いプリンタが、熱転写で、アイロンプリントに挑戦したいです。
もし、うまくできたら、Tシャツと、クッションカバーと、どちらが良いですか?
それとも、こういうのは、みどりんさんの趣味からはずれるかしら?

| 秋奈の母 | 2008/05/20 11:36 | URL | ≫ EDIT

しみじみ読みました。
暗黒時代のまま、生涯を閉じなくて良かったね、ルナたん。
後のほうにさえ良く扱われないまま、死んじゃう子が殆どだと思う。
父親の一人娘への愛情はすごいから、仕方ないかも...?
うちも、旦那さんと父の家へ行くと威圧してきてすごいです。

| もじ子 | 2008/05/20 12:21 | URL | ≫ EDIT

本当…しみじみとしますね。
お父様方の年齢のワンちゃんに対する扱いって違うのかもしれませんね。
昔はどーあれ、今ルナちゃんが、みどりんさんとパパさんに大切にされて、家族の一員って事が素敵な事です。
お父様も寂しさからの発言だったのでしょうね。
ルナちゃんの11歳の写真見て、絵留とダブリます。
もうすぐだものね、誕生日!!!

| りん子 | 2008/05/20 14:56 | URL | ≫ EDIT

済みません…(--)
一行消して下さいね~(m_m)

| りん子 | 2008/05/20 14:57 | URL | ≫ EDIT

うわ~~ ルナたん コロンコロンに太ってるぅ!
かわいい~v-10v-10 あ、でもこれは 散歩をあんまりしてなかったからとお父さんがオヤツ
あげすぎてたからなのね~。

今日のお話は切ないね。 でもそれは みどりんさんから見た切なさで ルナたん自身は
どう思っていたんやろうね? 話せれば聞いてみたいけれど・・
お父さんはさー 虫の居所が悪かったり 体調が悪かったりしたときに ルナたんのちょっと
したことでカッとなって怒ってしまっかも知れんけど ほんまは後でルナたんに悪かったな~
って思ってたと思うねん。 でも、性格上 みどりんさんの前では 死んでほしいとかさー
うっとーしいとか本当はそこまで思ってないのになんでか、言うてしまうねんやん。
絶対に怒鳴ったり 叩くまねした後でこっそりルナたんの様子を見に行ってその時にこそ 
饅頭とかやってたと思うわ。 それもね、ルナさっきはごめんな~とかやなくって
じいっとルナたんを見て 無言でホレって感じであげてんねん。(笑)

多分、当時も今と同様にかわいかってんって。 けど、ちょっとキツく怒鳴ってしまったり
したことに対して、みどりんさんに文句とか言われたらよけいに(そのときはもうルナ
たん関係なしに)腹が立って意固地になってしまってひどい事言わはったんとちゃう?
何度も何度もそんなんが繰り返しあったから 最後のほうはお父さんも、どうでもいいわ~
って気持ちになったのかも。 ルナたんは 時々みどりんさんが来てくれて とても
嬉しかったと思うし そりゃ帰るときは もう帰るの?って寂しがったかも知れん
けど お父さんのことも全然嫌いではなかったと思う。 誰も見てないとこで 
言葉を発してなくてもいつも 二人の会話はあったと思うよ。
犬は賢いから嫌なことされたら忘れへんやん。
怖くても歯剥いたりするやん。 ルナたんにとっては みどりんさんの家に行くまでは
ちゃんとお父さんがご主人やったんと違うかな~ 私の勝手な想像やけどね・・。

今は ずい分年もとっておばあちゃんワンコになったけど 毎日 穏やかに優しい
みどりんさんと散歩のおっさんおとうたんにかわいがってもらって幸せやと思うな~♪ 
昔は ルナたんも若かったし多少 お父さんに怒られたりしても、それはそれで 
じいっと・・ちゃんと、分かってくれてたんと違うやろか~
きっと そんなルナたんやから 外見がかわいい美人ワンコだからと言うだけでなく
こんなにたくさんの人が本当にルナたんのこと大好きなんじゃないかな~とも思うよ。

| greendog | 2008/05/20 19:20 | URL | ≫ EDIT

ルナたんにもみどりんさんにもいろんなことがあったんですね。
十兵衛も、父母の虫の居所が悪いときは、八つ当たりされてるようだけど、それでも十兵衛は家族と仲良くやってます。
うちは上の姉は岡山へ、私は鳥取へ嫁ぎ、娘たちは遠くへでてきました。なので結婚まではいろいろあったんですよ~。
そんな姿を十兵衛は見ていたと思います。十兵衛はどう感じていたかいつか聞いてみたいです。

ルナたんも家族の姿をずっと見ていたんでしょうね。
今ルナたんもみどりんさんもおとうたんもお父さんも幸せで、仲良く暮らせているのなら、今までいろいろあったからこそ余計に、みんなが大切な存在になっているのでしょうね。

| ちょろ | 2008/05/20 20:35 | URL | ≫ EDIT

暗黒時代を読んで、涙が出そうでした。
でも、greendogさんのコメントを読んでその通りだと思いました。
だって、いつの時代もルナちゃん穏やかな優しいお顔しているもの。
愛されているお顔です。

| うなパイ | 2008/05/20 21:06 | URL | ≫ EDIT

なびこさん♪

そうですよね~。寂しかったのが一番だと思います。
主人が優しくて父親にもよくしてくれるので感謝しています。
二人で買い物とか行ったりするんですよ~(^^)

歩いてお散歩できるのってすごいですよね~。
ルナはもう部屋の中をゴソゴソ歩くだけなので
頑張ってるわんちゃん見ると感動します!



秋奈の母さん♪

私がいるときは家のことは全部私任せだったので
急に一人になって身の回りのことをしなきゃいけない。
だんだん年もとって身体もしんどいのに、ルナの世話まで~!みたいなのもあったと思います。
でもいなけりゃ寂しいしって。

ルナは愛情不足だったと思います。
たまには頭を撫でてもらったりしてましたが、父親が食事中
窓からじ~っと見つめていたら「卑しい!」とカーテンを閉めていたそうです。
なんで可愛いって思えないのかな?
具合が悪い時(子宮蓄膿症のとき)なんて一番心配してたので
可愛いはずなんですけど、表現の仕方が少し違うんでしょうね。

秋奈ちゃんの動画でご主人と秋奈の母さんと秋奈ちゃんとで
とっても楽しそうなのを拝見しましたよ。
秋奈ちゃんも大事にされてるんだな~って思いました。
ルナも去年までは人間に合わせた生活でしたが、最近はもう無理なので
人間のほうが合わさなきゃいけないって感じです。
それも自然とそうなるので秋奈の母さんたちも同じでは?

アイロンプリント!
いいですね~♪ でわ、お言葉に甘えさせていただきます(笑)
クッションカバーがいいです♪

| みどりん | 2008/05/21 00:21 | URL | ≫ EDIT

もじ子さん♪

威圧ですか~(^^;)
もじ太さん鍛えられるね。
ウチの父親も一人で寂しいんだろうね。
寂しい思いをさせないように
これから頑張るぞ~(^^)




りん子さん♪

絵留ちゃんも、もうちょっとで11歳なんだね~。
振り返ってみたら11歳なんてまだまだ元気だったよ~。
父親はルナは可愛いけど、自分のことで精一杯・・だったんだろうね。
父親も年老いて行ってる訳だし。
反省しちゃったよ~。



greendogさん♪

すごい!greendogさん、的を得てるよ!
私よりずっと若いのになんてしっかりしてるんでしょう!
そうなのよ~
記事に書きたくても時間がなかったのと長すぎたのとで
書けなかったことをgreendogさんが書いてくれてる!

父親は父親なりにルナのことが可愛くて可愛がってたんよね。
「なんやかんや言いながら可愛いねんな」なんて話しながら
帰ったこともあったわ。
ただ、父親も当然ながら年老いていって身体もしんどくて
でもルナも生きてるから放っておくわけにもいかなくて。
肝心な娘は自分にまかせっきりで・・。
私が父親のこと苦手で避けてるってのもあるんだけど。

今もそうやけど、寂しいと思う。寂しい人やと思う。
ルナと二人、肩を寄せ合って細々と暮らしてたんやな~と思うと
ルナにも父親にも悪いなってね。
ルナも父親を頼りにしたり支えになってあげたりしてくれてたんやろし。

ほんま、言葉のない会話してたと思う。
ルナのためにせっせと竹輪やチーズを買って来てたりしてね(笑)
フードも「高い高い」といいながらいいやつ買ってくれてたし(笑)
昔の人?やからべたべたするのが苦手みたいで、自分の孫でも
抱っこしてあやすってことなかったような気がする。
ちょっと、いやかなりヘンコなオヤジやけど主人はこんな父親のことを「好きや~」って言ってくれるんよね。
私的にはこの数年間が後悔の種で(おとうたんも)
元気なうちにもっといっぱい遊んであげたらよかったなーって思う。
結局は私が根は冷たい人間やから、ルナに対しても冷たかったんやろね。
近いねんから毎日散歩に行けばいいのにさ。
こっちの都合で気が向いたときにって感じで。

ほんまありがとうね~ コメント読んで涙出た!

| みどりん | 2008/05/21 00:46 | URL | ≫ EDIT

ちょろさん♪

ちょろさんは三姉妹なんですね~
お父様は可愛くて仕方がないでしょうね。
なんかね、近くにいながらルナを放っておいた自分が許せないんですよ。
散歩だけでも毎日行って上げたらよかったのにね。
今さら言っても仕方がないんですけど。

どこのわんこも家族を見つめて生きてるんですよね~。
ルナになんて言われるか怖いわん(^^;)



うなパイさん♪

ありがとうございます!
結局は父親云々じゃなく、自分自身のことが許せないんですよね。
後悔ばかりです。
でもそのぶん、これからしっかり愛情を注いでいこうと思います(^^)


| みどりん | 2008/05/21 00:54 | URL | ≫ EDIT

ルナたんの暗黒時代、みどりんさんに会えなくて
寂しかったのが表情で伝わってきますね。

11歳のルナたんの写真はみどりんさんに会えて
嬉しい顔ですよね。
今は、笑顔一杯で毎日安心していられるんだと思います。

お父さんの気持ちもgreendogさんが
仰ってるとおりじゃないでしょうか?

BONの父親も犬を可愛いがってはいるんですが
私から見ると、わんこ嫌がってるのに。
って腹が立つことがたくさんありました。
今は74歳にもなったので嫌がることも
しなくなりましたが(笑)

コロコロのルナたんは何キロぐらいあったのかなぁ?
ぬいぐるみみたいでかわいい(*^.^*)
マミは最高で17キロまで太らせてしまったことがあります。

| マミママ | 2008/05/21 01:18 | URL | ≫ EDIT

初めまして♪

柴犬カテから参りました。
どうなるんだろうとドキドキしながら読み進めておりましたが、
最後はハッピーエンドでしたのでホッとしましたv-398

リンクされている、老犬介護日誌にも飛びました。
思わず我が家の老猫と重なり、涙がでましたが
感動し、とても勉強になりました。

実は、我が家にも柴犬がおります。
もうすぐ3歳ですがまだまだ無邪気なもんです。
が、将来はルナたんの様なしっかり者になってくれればいいな~と期待しております(笑)

blog暦は浅いし、内容はお馬鹿記事が多いのですが、
良かったら是非遊びに来てくださいね!


| あん金ママ | 2008/05/21 02:17 | URL | ≫ EDIT

ルナタン恋のキュウピットみどりさんたちの
そして、お父さんの、癒しだったりしてたんですね
お饅頭でも、お父さんの好物あげてるとこ、微笑ましいですね
きっとルナタン思いながら、みどりタン夫婦を思い出しながらこれが娘の、気に入ったご主人なんだな~と、ルナたんと、一緒に話しかけてたのかな
親父だもん、みどりさんのことルナタンご主人可愛いですよ
親父にとったら…
たった一人のお父さん…
大事にしてあげてくださいね
いいお話ですね

| kuchan mama | 2008/05/21 20:14 | URL | ≫ EDIT

そおだったのですね。

でも、今は
ルナちゃん、
みどりんさんと一緒に入れてシアワセですね。
本当に良かったですよ。
帰らないで~という顔の写真をみたら、
胸が苦しくなりました。
とにかく、
今は、何ごとも丸く収まってて
よいことです!

| nemoka | 2008/05/21 22:18 | URL | ≫ EDIT

間の抜けたコメントですみません。

昨日の、だけでなく、そのほかの写真も使わせてもらって良いですか?

アイロンプリント、作るんだし、なんて思うと、欲が出ちゃって。
ルナたんの誕生日に間に合わないかもしれないですけど、頑張りますから、許可、よろしくお願いします。
リクエスト、ありましたら、是非、どうぞ、おっしゃって下さい。
もちろん、昨日のだけでいいよ、とおっしゃるのであれば、そのようにいたしますから、ご心配なく。

| 秋奈の母 | 2008/05/22 00:17 | URL | ≫ EDIT

マミママさん♪

BONさんのお父様、ウチの父親と同じくらいの年齢ですね(^^)
可愛がるくせにちょっと気に障らないと、怒ったり罵ったり・・
父親のそういうところが嫌いで寄り付かなかったってのもあるんですけどね~(^^;)
でも何年もよく世話をしてくれたと感謝してます。

何キロだったかなぁ?
病院で量って、確か11キロはあったと思うんですけど。
小柄だからせいぜい太っても12キロかな~。
マミちゃん、体つきが大きかったんでしょうね(^^)



あん金ママさん♪

ようこそおいでくださいました~w
猫ちゃんと黒柴ちゃんが仲良く暮らしてるようで微笑ましいですね。
またゆっくりとお邪魔させていただきます(^^)



kuchan mamaさん♪

アンパンとか饅頭とかパンとか
いろいろ与えすぎて、こんなコロコロになったんですね~。
それで私が行くたびに「食べさせすぎ!」って怒ってたんですよ(^^;)
一人暮らしの寂しさを紛らわすいい相手だったのかも(^^)



nemokaさん♪

引き取る前はどうするか迷ったんですよ。
狭いココへ来ることがルナにとって幸せなのか。
環境が変わるとストレスになりますもんね。
結局勢いで連れて帰ったけど、要らぬ心配でした(^^;)

| みどりん | 2008/05/22 00:21 | URL | ≫ EDIT

秋奈の母さん♪

わざわざすみません。
図々しくお願いしちゃって~(^^;)
画像はどれでも秋奈の母さんがお好きなのをお使いください。
文字加工前の元の画像がよければ言ってくださいね。
また、急ぎませんのでお時間のあるときでお願いします(^^)

| みどりん | 2008/05/22 00:25 | URL | ≫ EDIT















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